フィリピン滞在記 南国キッス

飲茶の南国フィリピンでの滞在日記 南国娘との恋の行方は!?フィリピン情報・マニラからミンダナオへの旅、みんなでフィリピンの輪を広げよう♪
フリーエリア

南国キッスにようこそ^^
月別アーカイブ  [ 2008年05月 ] 

おいおい!って感じですが・・・ 


フィリピン人家族、幼児を空港に「忘れる」


-----

カナダ最西部ウィニペグ(Winnipeg)行きの航空機に乗り込んだフィリピン人家族が、バンクーバー(Vancouver)国際空港に幼児を「忘れた」と13日の地元メディアが伝えた。

 置いて行かれた1歳11か月の男児の家族は、12日フィリピンからカナダに到着した。重量超過の荷物の詰め直しを求められた後、ウィニペグへの乗り継ぎ便に乗るため大急ぎで走ったところ離ればなれになってしまった。父親のJun Parrenoさんは男児が先を走る妻と祖父母と一緒にいるものだと思い、母親たちは男児が父親と一緒にいると思っていた。

 機内でも座席がばらばらだったため、男児を置いてきたことに家族が気づくことはなかった。男児にはまだ幼いため搭乗券が発行されておらず機内でも家族のひざの上に座ることになっていたため、航空会社の職員も乗客が一人足りないことに気づかなかったという。

 しばらく後、警備員が出発ゲート近くでよちよちと歩いていた男児を見つけエア・カナダ(Air Canada)の職員が機上の両親に連絡をとった。両親は衝撃を受けていたという。 

 地元日刊紙Vancouver Sunによれば、男児は英語が話せず、父親が2300キロを舞い戻るまでの間、空港警備当局が見つけ出したタガログ語を話すエア・カナダの職員が事務室で男児の世話をした。父親は男児とともにウィニペグに再び飛び、家族とともに無事移住先での第1日目を迎えた。

 ウィニペグに到着した父親のParrenoさんは「航空会社のみなさんはとてもよく面倒を見てくれて感謝しています」と日刊Winnipeg Free Press紙に語った
-----

え〜っと・・・(汗


( ̄∇ ̄;)




まあ・・子沢山のフィリピン家族ですから・・・
一人くらい居なくなっても、気づかないのでしょうか(汗

なにはともあれ・・・無事保護されて良かったです。


★今日の記事・面白かったと思ったら、ぽちっと↓押してくださいね★ 

にほんブログ村 恋愛ブログ 遠距離恋愛へ にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ










南国キッス(別館) も、宜しくお願いします♪
面白動画ファイルナビ も、宜しくお願いします♪

[ 2008/05/15 12:22 ] フィリピンの出来事 | TB(0) | CM(11)
プロフィール

飲茶

Author:飲茶
南国Kissにようこそ♪
みんなでフィリピンの輪を広げていきましょう。
相互リンク募集中♪

最近、中華娘と結婚しました
今後は、中華系フィリピンブログとして、頑張ります。(^^;)

誹謗中傷・宣伝のみが目的と思われる、記事と全く関係のないコメントやトラバックは、管理人の独断でやむなく削除させて頂く場合が、ありますので、ご了承下さいませ。

ブログパーツ


edita.jp【エディタ】